iPadという強力なタブレット製品が登場して以降、Macを使うことがめっきり少なくなりました。
ビジネスでMacを使っている方はたとえiPadがあったとしてもMacを使うことが少なくなるわけではないでしょうが、僕のようにプライベートのみでMacを使っていて、その用途の大半がネットである場合は、ほとんどのことがiPadで済んでしまうのです。
Apple関連を中心に様々な話題を取り上げるブログです。
Apple Siliconとはなんぞや?というと、ARMアーキテクチャを採用したAppleオリジナルCPUシリーズのことで、既にiPhoneやiPadなど、Apple製品に広く使われているものになります。
iPadという強力なタブレット製品が登場して以降、Macを使うことがめっきり少なくなりました。
ビジネスでMacを使っている方はたとえiPadがあったとしてもMacを使うことが少なくなるわけではないでしょうが、僕のようにプライベートのみでMacを使っていて、その用途の大半がネットである場合は、ほとんどのことがiPadで済んでしまうのです。
以前Time Machineバックアップのエラーになると書きましたが(正確には差分バックアップです。新規バックアップはできます。)、その後も解消されず放置していました。
以前Time Machineバックアップのエラーになると書きましたが(正確には差分バックアップです。新規バックアップはできます。)、その後も解消されず放置していました。
Time Machineによるバックアップがエラーとなる。
macOS Catalina 10.15.5の最新バージョンですが、画像のようにエラーとなります。
「バックアップの検証を完了しました。信頼性を向上するために、新規バックアップを作成する必要があります。」
MacBook Pro(Late 2016) 13インチのバッテリーが膨張しました。
このMacBook Proは3年目ですが、かなりのじゃじゃ馬…かどうかは分かりませんが、やたらと修理している印象があります。
今回はまたバッテリー が膨張し無償交換となりました。
またしてもMacBook Pro(Late 2016) 13インチの調子が悪くなりました。液晶が突如ブラックアウトして戻らず…。
またしてもMacBook Pro(Late 2016) 13インチの調子が悪くなりました。液晶が突如ブラックアウトして戻らず…。
いつものPRAMリセットやらSMCリセットやら試みましたがどうも効いていない。
MacBook Proのバッテリー交換費用を返金してもいました。
先日Appleから「13 インチ MacBook Pro (Touch Bar 非搭載) バッテリー交換プログラム」が発表されました。対象機種は2016年10月から2017年10月までに製造されたTouch Bar非搭載モデルです。
非常に気味が悪いことに、macOS High Sierraをインストールしたら、「システム環境」→「インターネットアカウント」にmail.123.comが追加されました。
非常に気味が悪いことに、macOS High Sierraをインストールしたら、「システム環境」→「インターネットアカウント」にmail.123.comが追加されました。
これはいったいなんなんだ…。
WindowsのBoot CampからmacOS High Sierraの起動ボリュームが見えない。
Windows 10からmacOS High Sierraに切り替えようといつも通りBoot Campのアプリケーションから再起動を試みたところ、
「macOSの起動ボリュームが見つかりませんでした。」
とダイアログが表示されました。
むむむ。
AirPlayでApple TVに飛ばしてテレビでニコ生を見ていますが、タイミング的には先週くらいですかね。突然音声が飛ばなくなりました。テレビに映像は飛んでいるのですが、音声だけが飛ばずにMacから聞こえてきます。 A … “Mac版のFlash(NPAPIプラグイン27.0.0.130)がおかしい” の続きを読む
AirPlayでApple TVに飛ばしてテレビでニコ生を見ていますが、タイミング的には先週くらいですかね。突然音声が飛ばなくなりました。テレビに映像は飛んでいるのですが、音声だけが飛ばずにMacから聞こえてきます。
Apple TVやMacを再起動したりと色々やってみましたが解消されず、ただ、ニコ生のHTML5版に切り替えると音声が飛ぶことからおそらくFlashだろうと調べていました。
結論からすると、本日時点の最新バージョンであるNPAPI 27.0.0.130はなんらか問題がありそうです。確証はないですが、AirPlayの音声出力が内部スピーカーに固定されてしまって、AirPlayの方に出力できないようです。
普通はAirPlayで飛ばすと勝手に出力先がAirPlayになるはずですが、それがどうも切り替わらないようなんですよね…。はず、というのは、AirPlayで飛ばしている最中はどういうわけかこのFlashの設定画面、操作することができないできないので確認しようがないのですが…。
仕方ないのでAdobeのウェブサイトにアーカイブ版(過去バージョン)が公開されているので、それを使ってダウングレードすることにしました。
ここにはインストールされているFlashのアンインストールについての記載もあるので、とりあえずそのまま実行すれば良いです。
ちなみにFlashはデフォルト設定で自動アップデートになっているので、Macの「システム環境」からたどって設定を切らないとせっかくダウングレードしても元に戻ってしまうので注意です。
ダウングレードしたのは26.0.0.150なのですが、今見たらなぜかそれが無くなっていて、さらに一つ前の26.0.0.137しかないので気味が悪いですが、ともかくダウングレードしたら従来通りAirPlayで音声も飛ばせるようになりました。
Flashはセキュリティの問題でしばしばアップデートされているので、ダウングレードはOwn Riskでお願いします。
ドラクエ10をやろうかとBoot CampでWindows 10を起動したところアップデートのお知らせです。 Windows 10 用 Apple ソフトウェア・アップデートでは、バグが修正され、Boot Camp を使 … “Windows 10 用 Apple ソフトウェア・アップデート 6.1(MacBook Pro(Late 2016)用)” の続きを読む
ドラクエ10をやろうかとBoot CampでWindows 10を起動したところアップデートのお知らせです。
Windows 10 用 Apple ソフトウェア・アップデートでは、バグが修正され、Boot Camp を使用して Windows 10 を実行している MacBook Pro(October 2016)コンピュータのネットワークのパフォーマンスが改善されます。この更新プログラムの内容は次のとおりです:
低光量設定でのキーボードの輝度の自動調整が改善されます
ユーザが操作していないのにコンピュータのスリープが解除される場合がある問題が解決されます
スピーカー調整が無効になる場合がある問題が解決されます
内蔵スピーカーのオーディオ出力レベルが制限される問題が修正されます
802.11n WiFi ルーターを使用しているときの 5GHz 周波数帯での接続が改善されますこの更新プログラムについて詳しくは、次の Web サイトを参照してください:http://www.apple.com/jp/support/bootcamp/
んー、記載されているどの修正内容も体感したことのないものですが、とりあえずアップデートしておきました( ´ ▽ ` )ノ
※アップデート後、再起動するとWindows 10のスピーカーボリュームがMAXレベルに勝手に上がっているので注意です( ´Д`)